MICIN公式note「MICINの邁進Days」

“すべての人が、納得して生きて、最期を迎えられる世界を。”のビジョンに向け邁進する株式会社MICINの公式noteです! 社員インタビューや制度紹介などを発信していきます。 最新情報は公式Twitterでもどうぞ!→ https://twitter.com/MICIN_inc

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マガジン

  • MICINの事業・プロダクト

    MICINの事業やプロダクトについて紹介するマガジンです

  • MICINのひと

    個性豊かなMICINのメンバー、一人ひとりのストーリーと思いをご紹介します!

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    2022年MICINのアドベントカレンダーです。 他記事は以下に掲載しております。 https://adventar.org/calendars/7833

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    • 6本

    MICIN のデザインチームが日々の取り組みやデザインに関する話題を発信していきます

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    MICINの社内制度やイベントを紹介します!

MICINの事業・プロダクト

MICINの事業やプロダクトについて紹介するマガジンです

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医療の理想像を描き続ける、MICINのデジタルセラピューティクス事業とは:後編

MICINのDTx事業部についてご紹介する記事。前編(リンク)では、デジタルセラピューティクスの現状や課題、やりがいなどについて基本的な面をメインにお伝えしてきました。 後編のこちらでは、 「MICINのDTx事業部の雰囲気は?」 「働くうえで専門知識は必須?」 「具体的にはどんな仕事をしている?」 など、より具体的な部分をご紹介したいと思います。 前編に引き続き、部長の花館さんにお話ししてもらいました。 DTx事業部にはどんなメンバーがいる?大きく分けると、ざっくりこ

医療の理想像を描き続ける、MICINのデジタルセラピューティクス事業とは:前編

テクノロジーによってこれまでの医療を変えるポテンシャルを秘めた「デジタルセラピューティクス」という分野をご存じでしょうか? MICINのデジタルセラピューティクス事業部(以下、DTx事業部)は、このデジタルセラピューティクスの開発を推進する日本でも数少ない精鋭が集まったチームです。 とはいえ、専門性の高いこの分野を理解するには、なかなかハードルを感じるかもしれません。 そこで今回は、DTx事業部の部長をしている花舘さんに 「デジタルセラピューティクスとは?」 「具体的に

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治験を変革するMiROHAとは:後編

治験プロセスのデジタル化を推進する「MiROHA(ミロハ)」というプロダクトの責任者をしている草間です。治験は、業界の外の人からみるとあまり馴染みのない事業領域だと思います。なぜMICINがこの領域で事業を行っているのかや、事業としての面白さを後編ではご紹介していきます。 前編はこちらです。 治験の課題をMiROHAはどう解決するの?「治験には医療現場と患者さんと、双方にペインがあるんですね。MiROHAというプロダクトは、それをどのように解決していくんですか?」 Mi

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治験を変革するMiROHAとは:前編

治験プロセスのデジタル化を推進する「MiROHA(ミロハ)」というプロダクトの責任者をしている草間です。 「治験」という領域は、業界の外の人からみると、あまり馴染みのない事業領域だと思います。 「そもそも治験とは何か?」 「どんな課題があるのか?」 「なぜMICINがこの領域で事業を行っているのか?」 について、インタビュー形式&前後編の2部構成でできるだけわかりやすくお伝えしていきたいと思います。 では早速、前編をお届けしていきます。 そもそも治験って何?「治験ってい

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MICINのひと

個性豊かなMICINのメンバー、一人ひとりのストーリーと思いをご紹介します!

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【MICINのひと】事業の勝ち筋の発見に面白さを感じ、医療体験の変革に挑む元官僚のビジネスプロデューサー

【MICINのひと】は、「MICINという組織の性格」を知っていただくために、ここで働くメンバーを一人ひとり紐解いていく連載です。 14人目は、官民両方のキャリアを経験した後に、Pharma CXのチームで事業開発をするこの人。 MICINに加わった背景や、入社後の自身の価値観の変化、公務員やコンサルの仕事を経験したからこそ感じるMICINの仕事の面白さについて語っていただきました。 既存のプロダクトで生まれた医療者と患者の接点を用いて新しい事業を創出 MICINの事

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【MICINのひと】経営と事業の両軸で事業成長を支える、ホスピタリティあふれる経営企画

【MICINのひと】は、「MICINという組織の性格」を知っていただくために、ここで働くメンバーを一人ひとり紐解いていく連載です。 14人目は、証券会社での約10年のキャリアを経てITベンチャーへ転職し、IPO(新規株式公開)なども経験したのちにMICINに加わったこの人。 経営企画として予算策定や経営管理などの業務をする一方、兼務でオンライン医療事業部の事業管理も推進している小林さん。経営と事業の両方で働いているからこそ語れる、MICINの仕事の面白さやプロフェッショナ

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【MICINのひと】保険事業部のお客さま対応を支える「攻守」のオペレーター

【MICINのひと】は、「MICINという組織の性格」を知っていただくために、ここで働くメンバーを一人ひとり紐解いていく連載です。 13人目は、2021年に誕生したばかりのMICIN少額短期保険株式会社に立ち上げ期から加わり、お客さま対応などオペレーション周りの整備、運用に従事してきたこの人。 笠井拓 Taku Kasai 保険事業部 生命保険会社の保全部門やコールセンター、ペット保険会社の契約引受部門を経て2020年11月にMICINに参画。現在はMICIN少額短期保険

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教えてCEO!MICIN CEO 原聖吾への12+αの質問

MICINの中の「ひと」や「こと」をお伝えしていくnote連載ですが、満を持して、ついに代表取締役CEOの原が登場です。 ただ、原の創業まで、そして創業からのストーリーは外部メディアのインタビューにて既に何度か取り上げて頂いています。 そこでせっかく自社メディアでのインタビューなら、外部メディアでは質問されないようなプライベートなことを聞いてしまおう!ということで、MICIN社内のSlackで「原さんに聞いてみたいこと」を募集してみました。 ↓実際のslackの投稿

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MICIN Advent Calendar 2022

2022年MICINのアドベントカレンダーです。 他記事は以下に掲載しております。 https://adventar.org/calendars/7833

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2つの新規事業立ち上げで経験したタイプ別MVP検証の進め方

この記事は MICIN Advent Calendar 2022 の23日目の記事です。 前回は高橋さんの医療分野のセキュリティニュース総まとめ 2022でした。 はじめまして。MICINで医療機関向け、薬局向け事業・サービスの担当をしている熊沢です。前職含めて数回新規事業の立ち上げに携わっており、MICINでも複数のプロダクトの新規立ち上げに携わっています。その中で気づいた”MVP(Minimum Viable Product)”での検証の違いについてお話いたします。

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コロナ禍で急成長したMICINエンジニア組織の変遷

この記事は MICIN Advent Calendar 2022 の25日目の記事です。 前回は阿部さんの業務アプリケーション開発にGoを採用する理由でした。 Head of Engineeringの塩浜です。 MICINには創業から関わり、さまざまな役割を担いながらも、組織のさまざまなフェーズを見てきていますが、一貫して関わってきたのがEngineering組織かなと思っています。今は、自ら手を動かすことはかなり少なくなってきており、組織の一人ひとりがやりがいを持って働け

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今よりもっと早く、質の高いプロダクト開発をめざして~Confluence&Jiraでモダンな開発プロセスの構築~

この記事は MICIN Advent Calendar 2022 の17日目の記事です。 前回は小泉さんのopenapi-typescriptと型パズルで作るREST APIクライアントでした。 はじまして。MICINでProduct Managerをやっている酒井です。 本日は、私がMICINに入社してプロダクト開発を行う上で直面した社内の課題をどのように解決していったのかを書きたいと思います。今回の記事は、開発プロセスや環境をどう変化させたのかがテーマになります。 なお

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組織変化により初動1ヶ月で実施した5つのアクション

この記事は MICIN Advent Calendar 2022 の20日目の記事です。 前回は朱田さんの「経験浅エンジニアにとってのペアプロの重要性」でした。 はじめにはじめまして。MICIN で Product Managerをやっている水谷と申します。2019年に入社して以来、オンライン診療curonを中心に、新規サービスや医療機器プログラムなどの企画開発を担当してきました。 スタートアップは常に組織が変わる。スピードも速い。 弊社MICINも半年毎に、小さく、時

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MICIN Design

MICIN のデザインチームが日々の取り組みやデザインに関する話題を発信していきます

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MICINデザインチーム | はじめてのオフサイト

初めまして。株式会社MICIN エンジニアリング&デザイン部でコミュニケーションデザイナーをしているK.Kです。 MICINには2022年10月に入社したばかりなのですが、入って間も無く開催されたMICINデザイナーのオフサイトについて書きたいと思います。 「オフサイトって何?」 「オフサイトやりたいのだけど、どうしたらいいのかわからない」 そんな方こそぜひ最後までご覧ください! MICINでは「シン・ワークスタイル」という働き方を導入しており、入社後もデザイナーメンバ

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MICINのデザイナー採用ページをリリースした話

株式会社MICINでプロダクトデザイナーをしているL.Tです。 今年8月に入社した私が、今回MICINのデザイナー向け採用ページをリリースしたお話をしたいと思います。 これまでMICINの採用ページには、デザイナーに向けた採用情報が募集要項以外に用意されていませんでした。 MICINのデザイナー組織ってどんな組織? どんなメンバーがいるの? どんなデザイナー職があるの? 制作環境はどんな感じ? などなどデザイナーであれば気になる情報がいくつかあると思います。 こういった

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DTx事業部のデザイン基盤整備のこれまでとこれから

デジタルセラピューティクス(DTx)事業部でプロダクトデザイナーをしている山岸です。昨年の春に入社してから行なっていた事業部のデザイン基盤整備の取り組みについて紹介します。 入社当時のデザイン課題当時はまだ比較的新しい事業部ということもあり 複数プロジェクトで発生するデザイン業務を業務委託で入ってくれているデザイナーがタスクベースで打ち返している ビジネスやエンジニアメンバーとデザインに関する共通言語がない という改善し放題な状況でした。入社直後はMedBridgeの

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MICIN社員のキャラクターアイコンにこめられた想い

こんにちは。MICINのデザイナー林です。MICINのデザイナーは主に3つのデザイン(サービスデザイン・プロダクトデザイン・ブランディングデザイン)を軸として幅広く社内全体のことをみています。今回はMICINのデザイナーが取り組む活動のひとつ、「MICIN MONSTER」についてご紹介します。 MICIN MONSTERとは、MICIN社員ひとりひとりの個性や特徴を表現したキャラクターアイコンです。これは、弊社デザイナーの劉さんが「発想をカタチにするコミュニケーション」と

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MICINのしくみ

MICINの社内制度やイベントを紹介します!

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【社内制度紹介】スイーツ部とコーヒー部のコラボイベント開催!

こんにちは。 MICIN HRチームです。 本日は、先般開催した「スイーツ部とコーヒー部のコラボイベント」の様子をお伝えします。 まず初めに、そもそもMICINの部活動はMICINでは社内の交流を目的とした「MCA(MICIN Club Activities)」と称する部活動制度があります。 部活の設立は申告制なので、自分が興味を持っていること、最近ハマっていることなどを同僚と一緒に楽しむために新しい部活を設立できます。 また、複数の部にまたがって所属することもOKで、野

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〜3年ぶりの対面全社オフサイト〜 メンバー皆で創り上げた「MICIN Camp 2022 in ZAMA」

こんにちは。 MICIN HRチームです。   本日は先日開催した「MICIN Camp 2022 in ZAMA」の様子をお伝えします。 「MICIN Camp」とは 部門・職種を超えた交流のため、MICINが年に1回開催している全社員参加のオフサイトです。 「年に1回」と言っても新型コロナウィルス感染症の影響で、 ・2020年は中止(部門オフサイトのみ実施) ・2021年はオンライン開催 となりましたので、対面での全社オフサイトは2019年以来、3年ぶりとなりました

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〜MICINの新しい働き方〜メンバーが自ら選び、作り上げる「シン・ワークスタイル」を導入します

はじめに MICINではこの5月から新しいワークスタイルを正式導入します。 その名も「シン・ワークスタイル」。 新しいワークスタイルは「基本的に出社義務がなく、個人とチームの成果最大化に向けて、各自がオフィスワーク、リモートワークを選択する」、いわば「メンバーが自ら選び、作り上げるワークスタイル」です。 コロナ禍を経て、このようなワークスタイル自体は珍しいものではないかもしれませんが、やはり各社のワークスタイルには人や組織に関する考え方が滲み出るもの。 ワークスタイルの

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〜メンバーが互いを称え合う〜全社表彰イベント「MICIN AWARD」開催!

人事総務チームです。 先日、2021年下半期のMICIN AWARDが開催されました!この記事では、その様子をご紹介させてください。 MICIN AWARDとは?半期ごとに開催している全社表彰イベントです。 MICINの5つのバリュー(integrity、ownership、initiate、persist、engage)を体現しつつ、大きな成果を創出した方を表彰し、その成果を社内に改めて知らせると同時に、感謝と称賛の気持ちを伝えています。 選定のプロセスは、まずメンバ

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